<InterEd(インターエド) 学校等向けサマーキャンプ探究プログラム説明会:6月15日と23日に開催決定!>

2022年夏、もっと世界を知る!
世界の起業家とつながるサマーキャンプ探究プログラム for schools

InterEdは社会課題に挑戦するグローバル起業家のストーリーから学び、課題発見から起業家へのピッチまで、地球の未来を担う中高生に向けて人生を変える開眼体験をご用意しました。

2022年夏もコロナ渦で学校からの海外留学プログラムは難しい。でも、生徒たちに有意義な夏休みを過ごして欲しいと願う先生方へ。まだ間に合います!グローバル教育、STEAM/探究学習から起業家精神教育まで、中高生が21世紀を生き抜くためのスキルを育むために設計された米国発のプログラムを、学校などで独自に開催するサマープログラムとしてご導入、運営してみませんか?

▼InterEd サマーキャンプ探究プログラム for schools 説明会お申し込みフォーム:
https://intered-summercamp-educators.peatix.com

学校・塾・予備校でサマープログラムとして運営する場合の特典:
・サマーキャンプ探究プログラムの対象期間終了後も継続してプログラムを使用する場合は契約金額から20%オフ!
・夏休み期間終了後も、InterEdのプラットフォームをさらに3か月(11月末まで)継続して活用できる!
・本プログラムの前後で実施するオンライン調査とヒアリング(45分)にご協力くださる先生にAmazonポイント(5,000円相当)を進呈!

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世界の起業家とつながるサマーキャンプ探究プログラム for schools 学校等向け説明会

★学校向け説明会にご参加ください(参加無料)★
日時:
第一回:2022年6月15日(水)16:00-16:45
第二回:2022年6月23日(水)16:00-16:45
※内容は同じです。どちらかを選択ください。なお、ご都合がつかない場合は個別説明もしくは説明会の録画リンクを共有いたします。

アジェンダ:
1.InterEd(インターエド)とは?
2.サマーキャンプ探究プログラムの内容(海洋プラスチック問題やファッション業界のサステナビリティまで世界を探究する多様なコンテンツ)
3.InterEdのサマーキャンプ探究プログラムを実施する場合の効果的な組み立て方
4.FAQ

学校等向け説明会のお申し込みはこちら ≫ 

https://intered-summercamp-educators.peatix.com

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▼InterEd(インターエド)/世界の起業家とつながるサマーキャンプ探究プログラム for schools よくあるご質問(FAQ)▼

○何がプログラムに含まれていますか?

⭐︎サマーキャンプ探究プログラムを運営するためのツール類
6日間(2コース分、各コース7-9コマ分のレッスンが含まれる)の指導案(レッスンプラン)をベースに様々なアクティビティを提供します。運営や準備のための時間や手間を減らすため、既成のステップバイステップのレッスンプラン、生徒用ワークシートなどの配布物、スライド、および評価ツールが提供されます。また、生徒と先生は上記が含まれたプラットフォームに自由にアクセスできます。

⭐︎世界の起業家とつながる!ライブセッション
サマーキャンプ探究プログラムで制作したプロトタイプや作品などを国内外で活躍する起業家や有識者に英語でプレゼンするセッション(50分)をご用意します。チームで協働し、考えたアイデアや作品にビジネスの第一線で活躍する人々のフィードバックをもらいながら、実際に地域社会や世界の課題解決に向けてのアクションを起こすきっかけとします。

⭐︎先生向けトレーニング+継続サポート
生徒の開眼体験につながる効果的な学びをもたらすため、すべての先生やファシリーテータにオンライントレーニングと毎週のオフィスアワー(※)が提供されます。
※先生やファシリテーターからの様々なご質問や相談にお応えするための各週で設けられる時間帯、夏休み期間中のみ

○サマーキャンプ探究プログラム for schoolsに参加すると生徒はどうなりますか?

・世界の起業家とオンラインでつながり、世界の最先端を知ることができる
・修了証発行あり!米国の中学校/高校で使われている最新のSTEAMプログラムを体験できる
・エンジニアなどSTEAM分野のキャリアの話を海外で活躍する起業家から聞ける
・総合型選抜対策に!世界的な問題に関して、自分のアイデアのタネを考えられる
・アイデアを世界の起業家に英語でプレゼン!直接フィードバックやアドバイスがもらえる

○学校や塾、予備校で開催する場合、どんな準備が必要ですか?
プログラムを進めるファシリテーターとなる先生(参加者人数によって複数名、英語で実施する場合はネイティブ教師など)が必要となります。
※対面型で実施する場合は参加者を収容できる教室、ホワイトボードやマーカー、各グループで最低1台のiPadなどのタブレット端末もしくはノートパソコン、インターネット回線など

○対象学年は?
中学校1年生から高校3年生までが対象です。

○英語版もありますか?
InterEdは、米国で活躍するSTEAM関連の教育者によって英語ベースで開発されたプログラムです。そのため、英語版があります。また、日本語に完全にローカライズされた日本語版もあります。参加者の英語レベルによって、両方を混在させた形で進めることも可能です。なお、英語版で使用する場合は、目安として英検準1級程度以上の英語力が必要です。

○サマーキャンプ探究プログラムが終わってもプラットフォームにアクセスできますか?
サマーキャンプ探究プログラムを購入すると、ボーナス特典として、InterEdのプラットフォームをさらに3か月使うことができます。2学期に入ってからも継続してInterEdのプログラムで世界を探究し、サマーキャンプとは違う起業家のテーマ(AIやAR/VR、ドローン などSDGsと連動した最先端のテクノロジーテーマ)をプロジェクト型で進めることができます。

○このサマーキャンプ探究プログラムはオンラインでも使用できますか?
はい、可能です。Zoomなどのバーチャル会議ツールを活用して、スムーズに授業が進められるようにレッスンが組まれています。

○最低参加人数はありますか?
原則として20名以上で開講可能です。
※20名を下回る場合は、個別にご相談ください。

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● Web :InterEd サマーキャンプ探究プログラム for schools
学校向け説明会のお申し込みはこちら ≫ https://intered-summercamp-educators.peatix.com
● 電話でのお問合せ(平日10:00-16:00)
⇒ 050-5534-3049
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ESN×SW主催【英語教育向け無料セミナー】~現場教員が語る~ 本来業務に専念するための英語ライティング添削のあり方!!

※お申込み方法※
Peatix上ではなく、下記のフォームからお申込みください。
https://forms.gle/cjQfJX1eAmgxRmNJ6

学校の英語教育では、4技能5領域の指導が求めらえる中、スピーキングやライティングなど、生徒の大量のアアウトプットをいかに公平に、効率よく採点するか、フィードバックするか、観点別に組み込むか、などが大きな話題になっています。

そんな中でひそかに注目を集めているのが、ライティング添削サービス。国内で日本人が添削するものから、外国に委託して外国人が添削するもの、AIが自動添削するものなど、年々サービスの幅が広がっています。

このように、様々なライティング添削のアウトソーシングが注目される中、「評価の妥当性」「継続可能な回数と費用」「添削フィードバックまでの待ち時間」など、実際に添削サービスを利用する現場の様々な声がESN研究会にも届くようになりました。

そこで今回、英語ライティング添削サービスの老舗「株式会社スクールウィズ」と「ESN英語教育総合研究会」がタッグを組み、外国委託型の添削サービスのメリデメについて、徹底的に考察するセミナーを開催することとなりました。

現場の教員が「本来業務」に専念するために、ライティング添削サービスをいかにうまく活用しているか、ぜひこの機会にそのノウハウをシェアしますので、ご参加ください。

【このような先生方におすすめ】
・ライティング添削ってどこまで本格的にやっているのかを知りたい
・英語科の業務負担とどう向きあっているのかを知りたい
・添削サービスを利用することによるメリデメを知りたい
・実際に長くライティング添削を活用するコツを知りたい
・生徒のライティング力は実際どう伸びているのかを知りたい

【日時】
2022年7月2日(土) 16:00~18:30(15:30開場)

【会場】
※オンライン、オフラインのハイブリッド型での開催
・現地参加:co-ba ebisu (恵比寿駅徒歩8分)東京都渋谷区恵比寿西1-33-6 1F
・オンライン参加:オンライン生配信

【参加費】
無料

これはお薦めです! 中学生・高校生に特化英作文添削代行サービス!!

こんなお悩みありませんか?

添削する時間が膨大で先生の時間が足りない
・先生によって指導方法にばらつきがあり統一が困難

・ライティングの評価方法の統一が難しい

・英作文のテーマが自由に設定できない
手書きに対応したサービスがない

Writewithとは

海外留学エージェントであるスクールウィズが、海外の語学学校と連携して提供する新しい英作文添削サービス「Writewith(ライトウィズ)」です。Writewithは第一線で活躍する英語教員で構成されている英語教育総合研究会(ESN)との共同研究により誕生しました。英語教員からのフィードバックをもとにサービス改良を重ね、現在多くの学校法人に導入されています。

続き・・・

InterEd®(インターエド)の無償導入を希望する学校を募集!

2年連続で経産省「EdTech導入補助金」に採択

世界の起業家にフォーカスした実践型SDGs教材によるグローバル人材育成探究/STEAMプログラム『InterEd®(インターエド)』(運営企業:株式会社グローバルステージ、本社:愛知県名古屋市、代表取締役:大洲 紗織)は、経済産業省による「EdTech導入補助金2022」の対象事業として、4月21日に採択されました(2年連続)。このたび、2022年度に本補助金を活用してInterEd®を利用したい学校等教育機関を募集するとともに、導入に関する説明会を5月7日・10日に開催します。なお、補助金交付対象として採択された場合、2022年度中はInterEd®を無償でご利用いただけます。 

InterEd®は、世界的な視野を持って課題解決に取り組む次世代STEAM人材育成や、生徒主導型の主体的な学習環境づくり、能動的なICT活用によるデジタルリテラシーの向上の3つの領域において課題を抱えている学校等教育機関の解決策として役立てることができます。主に中学校・高等学校において、「総合的な探究の時間」「英語」「情報」の授業での活用や、各校における国際交流や課外活動、キャリア教育などで幅広く利用可能です。 

■InterEd® EdTech導入補助金2022に関する問い合わせ先/申し込みフォーム 

https://pro.form-mailer.jp/fms/08458486254596

続き・・・

【アントレプレナーシップ勉強会のお知らせ】!!

企業の方とのコラボ企画、今回は学校・子どもたちに向けて起業家教育のプログラムを提供する株式会社まつりばCEOの森さんをお呼びして「アントレプレナーシップ」をテーマに、社会にはばたく子どもたちに肌感覚として身に付けてほしい起業家精神とは何か、また先生たちに押さえてほしい「起業家教育」の認識とは何かを語っていただきます!

私自身、二度ほど森さんと話したのですが「起業家教育」のイメージがまるで変わりました!自分が学生時代に知っておけばよかったと思いました!内容のすばらしさももちろんですし、森さん自身が「起業家」でありそういった方と話せるのは貴重な機会になるかと思います(^^)

ぜひ、多くの方の参加をお待ちしております!

■ 日時
4/22(金)20:00~21:15(Zoomオンライン)
■ テーマ
「アントレプレナーシップとは」
※講演+座談会の形式となります。
■ 株式会社まつりばHP
https://matsuriba.com/
■ 参加方法
以下のアンケートよりお答えください。(〆切:4/17終日)
https://docs.google.com/forms/d/1juelMeL7KNbdMnomOAFuG6yFCCjxlsWlXJkJ7RRtsnI/edit

世界を舞台にしたカスタマイズ可能な実践型探究活動のご紹介!!

WHY WE DO

MISSION

次世代リーダーの創出

小さな一歩から大きな挑戦まで、

世界中で価値ある繋がりと機会を提供し、

未来をリードする人と組織を創出します。

WHY WE DO

VISION

世界で挑戦できる、時代に即した

実践機会を提供する教育機関となる

枠を超えて、共に未来を創る

コミュニティであり続ける

らしさ(持ち味)を活かした個の集合体として、

多様な挑戦を促進する

もっと内容を知りたい!! 次の資料をご覧ください。

Edtech導入補助金2022(経済産業省)および総合探究の時間に関するアンケート調査依頼!!(ご協力のお願い)

 中学校/高等学校向けにグローバルSTEAM探究教材を展開する株式会社グローバルステージより、探究/英語をご担当の先生方向けのアンケート調査回答のご依頼です。

 このたび、昨年度に続き、経済産業省にて推進する『Edtech導入補助金2022』に関して学校等の教育機関関係者向け説明資料が公開されました。

 この制度の対象は、都道府県立・市町村立・私立・国立の学校、フリースクール等です。申請するタイミングによりますが、5月中旬(最短で申請が通った場合)から2023年3月31日までの対象期間内に、EdTech事業者が提供するEdTechツールを『無料』で利用することができます。

本制度に関連して、当社では2022年度もEdTech事業者として参画予定ですが、現在、中学校/高等学校において「探究」あるいは「英語」を担当しておられる教員の皆様にアンケートの協力のご依頼を行っております。

調査フォームリンク(所要時間5分程度):https://jp.surveymonkey.com/r/CRDGJP3

アンケートへの回答期限:2022年4月30日

 ぜひ、本テーマに興味のある先生がおられましたら、ご協力のほどお願いいたします。本アンケート調査を通して、Edtech導入補助金の導入意向と、2022年度から始まる総合探究の時間に関連して現場の状況および学校現場で何が必要とされているかを把握するため、実施するものです。調査を通して今後のよりよい探究活動につながるヒントや教材開発に役立てたく、ぜひご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。

 ご協力いただいた場合、先着20名の先生方に謝礼としてAmazonポイント500を進呈いたします。お忙しい年度はじめに恐縮ですが、ご回答のほど、よろしくお願いいたします。

冒頭で触れた『Edtech導入補助金2022』に関する詳細はこちらからご確認ください。本件に関するエントリーはEdTechツールを取り扱うEdTech事業者が行います。当社のコンテンツInterEdを導入実証を行いたい学校等教育機関の皆様は、当社にご相談ください。

経済産業省『Edtech導入補助金2022』公式サイト:https://www.edt-hojo.jp/education/

不明点がございましたら、以下までお問い合わせください。

一人でも多くの先生方・生徒さんたちの新たな学びの機会のつながるよう、尽力いたします。

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本件に関するお問い合わせ先:

株式会社グローバルステージ(実践型SDGs教材によるグローバル探究教材「InterEd」開発元)info@gl-stage.com

050-5534-3049(平日10:00-16:00)

InterEd公式サイト:https://www.interedgs.com/jp/

即興型ディベートで求められる英語スキルとTOEFL Primary®・TOEFL Junior®の親和性!!

パーラメンタリーディベートとTOEFL® の親和性を研究される大阪府立大学工学研究科准教授・中川智皓先生のレポート「即興型ディベートで求められる英語スキルとTOEFL Primary®・Junior®の親和性」を作成されました。

レポートはこちら

高等学校の新学習指導要領では、2022年度から英語科の新科目「論理・表現」が掲げられ、活動としてディベートが明記されています。全国の学校で注目されている「パーラメンタリーディベート」とは、一つの論題に対し、肯定と否定チームに分かれ、各々のチームが第三者を説得させるパブリックスピーチ型のディベートです。論題は、社会、政治、倫理、環境、国際問題など多岐にわたります。

今年は3月21日(祝)に「第5回PDA中学生即興型英語ディベート全国大会」がオンラインで開催され、下記の学校がチーム賞として選出されました。<チーム賞>優勝さいたま市立浦和中学校(埼玉県)準優勝渋谷教育学園渋谷(東京都)3位聖光学院中学校(神奈川県)4位洗足学園中学校(神奈川県)5位東京都立武蔵高等学校附属中学校(東京都)今後ともパーラメンタリーディベートにご注目ください。

公式Webサイト新着情報 「TOEFL Primary テスト結果速報」!!

2022年3月23日

公式Webサイト新着情報 「TOEFL Primary テスト結果速報」!!

2022年3月、本校2年生と3年生が受験した“TOEFL Primary テスト”のレポートが届きましたので、ご報告いたします。
(スコアに基づき、B1、A2などのCEFRレベルで表しています)

■3年生(Step2を受験)
◆Listening
B1…20.8% A2…72.4% A1…6.8%
◆Reading
B1…3.7% A2…75.8% A1…13.7%

■2年生(Step1を受験)
◆Listening
A2…78.8% A1…21.2%
◆Reading
A2…45.5% A1…51.5%

CEFRのB1レベルは英検2級に相当し、A2は準2級、A1は3級に相当します。2技能のみの判定ですが、本校児童が着実に力をつけてきていることが分かります。
特にListeningの力は秀逸で、全国平均を大きく上回りました。
今後もさらにブラッシュアップした指導で、子どもたちの英語力を高めていきたいと思います。
なお、3年生のSpeakingのレポートは4月初旬ごろとなる予定です。届きましたらご報告いたします。

※TOEFL Primary テストについて
世界50か国で実施されている「日常生活においてどれだけ英語を使えるか」を測るテスト。いわゆる英語4技能のうち、ListeningとReadingの2技能についてテストし、各自の熟達度がスコアで表示される。Step2では、オプションでSpeaking技能の測定もできる。
※CEFRについて
ヨーロッパ全体で外国語の学習者の習得状況を示す際に用いられるガイドライン。日本の大学入学共通テストにおいて、4技能を適切に評価するため、文部科学省から各種資格・検定試験とCEFRとの対照表が発表されている。
https://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/30/03/__icsFiles/afieldfile/2019/01/15/1402610_1.pdf

続き→https://is.gd/pkKryF