ESN主催 「国際バカロレア学び紹介フォーラム」=IBの全てのプログラムがここに集まる=!!

ESN主催 「国際バカロレア学び紹介フォーラム」 2020.1.26 =IBの全てのプログラムがここに集まる=!!

【開催日時】 : 2020年1月26日(日)12:30受付開始 

        13時00分〜16時30分

【開催場所】 : テンプル大学ジャパンキャンパス

   〒154-0004 東京都世田谷区太子堂1丁目14−29

交通アクセス

【目的】

・これからの世界や社会を創っていく上で必要となる学びの方法の1つとして、国際バカロレアを紹介すること。

・国際バカロレアの学びへの理解を促し、学びの選択肢の1つとして教育現場の目線から学びの方法について保護者・児童に提示すること。

・国際バカロレアの学びがどのように価値観や生活スキルを身につけることに影響を与えるのかについてIBの学びを体験された方の話を通して、国際バカロレアの学びの理解を促す

・国際バカロレアの学び(ATL・学習者像・コア科目)を体験的な理解を促す

・日本の学びと国際バカロレアの学びの違いを説明し、その理解を促す

【主催】 ESN英語教育総合研究会

【共催】 テンプル大学ジャパンキャンパス・岡山理科大学

【当日の予定】

★PYP対象者(保護者)

時間 全体説明会
13:00 ~ 14:45 国際バカロレアとPYPの学び(20分程度)
PYP体験授業 *保護者のみ
14:45 ~ 15:10 全体会場へ移動と休憩、展示ブース見学
15:10 ~ 15:50 IB体験者によるパネルディスカッション
「国際バカロレアの学びから得られたものは?」
15:50 ~ 16:30 テンプル大学からの挨拶、展示ブース

MYP対象者(保護者と小学生程度)

時間 全体説明会
13:00 ~ 14:45 国際バカロレアとMYPの学び(20分程度)
MYP体験授業 *保護者と生徒(小4~小6)
14:45 ~ 15:10 全体会場へ移動と休憩、展示ブース見学
15:10 ~ 15:50 IB体験者によるパネルディスカッション
「国際バカロレアの学びから得られたものは?」
15:50 ~ 16:30 テンプル大学からの挨拶 、展示ブース

★DP対象者(保護者と中学生程度)

時間 全体説明会
13:00 ~ 14:45 国際バカロレアとDPの学び(20分程度)
DP体験授業 *保護者と生徒(小6~中3)
14:45 ~ 15:10  全体会場へ移動と休憩、展示ブース見学
15:10 ~ 15:50 IB体験者によるパネルディスカッション
「国際バカロレアの学びから得られたものは?」
15:50 ~ 16:30 テンプル大学からの挨拶 、展示ブース

 

申し込みは、こちらから → ここをクリック


▼第2回開催!最新教育トピックを学ぶESIBLA教育フォーラム▼

2019年12月22日(日)、聖徳学園中学・高等学校 13号館にて開催!

ESIBLA教育フォーラムは、英語4技能と探究学習の最新の指導・実践方法を、ワークショップや発表を通じて共有する実践的なセミナーです。
第1回(2019年夏)の開催では約200名の方に来場いただき、大盛況で開催終了いたしました。
第2回の開催テーマは「探究学習の最前線」。
2021年度と2022年度より、中学校教育と高等学校教育に順次取り入れられる「探究」に焦点を充てます。「探究」という未知の学習・活動の分野で、どのような指導や学習法が求められるのか。探究学習の最前線で活躍する方々から、最新の取り組み事例を発表していただきます。基調講演には本間正人先生(京都造形大学教授・副学長)をお招きし、「探究学習の本質」についてご講演いただきます。
イベントの詳細・参加ご応募はコチラから↓↓↓
https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/01pnxb10hkpqp.html

<プログラム>
全9個のプログラムから一部を紹介します!
★田中 理沙 先生(かえつ有明高等学校)
“探究学習×教科”
探究学習がその場限りになってしまい、教科へどのように学びを広げていくかというプロセスを、
かえつ有明中高のサイエンス科・プロジェクト科の事例を中心にご紹介いたします。
★井澤 友敦 さま(こども国連環境会議推進協会)
“学びや対話が深まる「問い」のつくり方講座”
「場がフリーズせず活性化する問いとは?」「良質な問いと機能しない問いの差は?」
「問いを構造的にデザインするには?」などの視点で学びや対話が深まる問いの作り方をテーマに、ミニワークも加えた講義を行います。
★下之門 直樹 / 伊藤 健志 さま(立命館アジア太平洋大学)
“「探究型の学び」で世界を変える~2021年度入試に向けて~”
「探究型の学び」を深める思考ツールを活用した総合型選抜の入試を導入。今回のセッションでは、なぜ、今大学入試改革が必要なのかを概観した後、探究力を培うための思考ツール(ロジカル・フラワー・チャート)について解説します。そして、ロジカル・フラワー・チャートを高校と大学の結節点である大学入試で活用し、またそれをオープンにすることで、多くの高校生が対策して「問い」を立てる力を身につけ、その後の大学での学びに繋がることを期待します。
<イベント主催>
一般社団法人 英語4技能・探究学習推進協会
HP::https://esibla.or.jp/
mail:info@esibla.or.jp
tel:03-4405-3630


 

国際バカロレア TOK(知の理論) ワークショップ!!

お知り合いで興味がある方がいればぜひ!

国際バカロレア TOK(知の理論) ワークショップです。

AL型授業研究会えひめ 事務局の松下先生より:
当会で募集中のTOK(知の理論)に関するワークショップはおかげさまで多くの方にご応募いただいています。 この状況を受け、講師を増員し、定員を増席することになりました。 講師は日本IB教育学会会長のキャロル・犬飼・ディクソン先生です。 こちらのクラスはファシリテーションが英語(グループ内ディスカッションは日本語も可)となっております。 またとない機会ですので奮ってのご参加をお願いします。

1 日時・場所

2019年12月21日 14時~18時

済美高校(松山市湊町7丁目9-1)

*会場には駐車場の用意がございません。近隣の駐車場または公共交通機関をご利用ください。

2 対象

教育に関心のある方

3 参加費等

参加費 3000円(講師交通費・宿泊費・謝礼・運営費として)

*当日、受付にてお支払いください。

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*申し込みは下記リンクよりお願いします。
https://www.kokuchpro.com/event/f2de4a04e76028ee0c1ede08a9f6b704/

*このサイトよりお申し込みをいただくと、課題文の選択希望調査等を記したフォームのリンクを返信させていただきます。参加者は必ずこちらのフォームへの回答をお願いします。

*参加者の方は、課題文を入手して事前の予習を行なってください。

*ワークショップ終了後に講師の先生も出席される懇親会を開催します(予算4000円程度・定員13名)。こちらにもふるってご参加ください。なお直前のキャンセルはご遠慮いただけますようお願いします(キャンセル料を申し受ける場合もあります)。


 

シンポジウム「英語×ICT 2020年代の『辞書の有効活用』を考える」 11月開催!!

イーストは、三省堂、大修館書店と共同で、「英語×ICT 2020年代の『辞書の有効活用』を考える」と題したシンポジウムを、11月23日に開催する。


辞書のメディアは、紙の辞書~電子辞書~辞書アプリ/Webと、ICTの進化に伴い、その選択の幅を広げてきた。教育現場におけるタブレットやノートPCの普及、さらには生徒のスマートフォンを利用しようとする新たな動きは、辞書の利用方法にどんな影響を与えるのか。大学入試改革、英語の4技能重視、学習指導要領の改訂など、大きな転換期を迎えている英語教育において、辞書が果たしていく役割とは何か。本シンポジウムでは、中学校や高校で英語教育に携わる多くの教師と共に、新たな時代における辞書の重要性と有効活用の方法を考える。

開催概要

開催日時:2019年11月23日(土) 13:00開始 17:35終了
開催場所:イースト セミナースペース [東京都渋谷区代々木2-22-8 かえつビル3F]
参加対象:教職員、学校関係者のみ 最大50名
参加会費:1000円
講師:
・大阪大谷大学 小山 敏子 教授(英語教育学、教育工学)
・学習院女子大学 萓 忠義 教授(応用言語学)
・浦和実業学園中学校・高等学校 唐澤 博 教諭(英語科・ICT)
・就実中学校・高等学校 姜 英徹 教諭(英語科・ICT)
・昭和女子大学附属昭和中学校・高等学校 藤原 敏晃 教頭(英語科)

プログラム詳細

申込ページ


 

“未来からの留学生”との交差。東京女子学園とNECが挑む、学校教育という「未来創造」 ~NEC未来創造会議・共創レポート~ !!

東京都港区芝。東京タワーを臨み、屈指のビジネス街としても知られるこのエリアに、創立100年を超える東京女子学園 中学校・高等学校がある。ちょうどNEC本社の目の前に位置する同校は、明治時代に活躍した教育者・棚橋絢子が中心となって女子教育の推進を目指し、1903年に創立。中等教育(中学校、高校)を提供しながら、進学だけを見据えるのではなく、「ライフマネジメント」・「キャリアワークショップ」など新しい試みを通じ、いま必要な学校教育のあり方を常に模索してきた。

田町駅と三田駅にほど近い東京女子学園は、国際空港からのアクセスも容易。海外留学などのプログラムにも力を入れていることで知られる

 そんな同校には、2020年から「未来創造コース」が新設される。イノベーションが必要となる社会を前提に、新しい価値を生み出すために何が必要か、企業とのコラボレーションを通じて生徒に考える機会を提供する。実はこのコースの授業の一部を、NEC未来創造プロジェクトが提供する。2019年8月下旬、学校説明会と合わせて体験授業が開かれた。

https://wisdom.nec.com/ja/article/2019092005/index.html

 

9/14,15 未来の先生展2019 ESNイベント Pick Up!

スクリーンショット 2019-09-05 21.57.11

9/14 ESNイベント>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

●10:30~12:00

【 国際バカロレア入門】 初級編

福島先生(立命館宇治中学高等学校)

●13:00~14:30

【国際バカロレア入門 】  中級編

本弓先生(筑波大付属坂戸高等学校)

武藤先生(ぐんま国際アカデミー高等部)

●15:00~16:00

【 国際バカロレア入門 】 上級編

ダッタ・シャミ先生(東京学芸大学)

武藤先生(ぐんま国際アカデミー高等部)

●16:30~18:00

【 国際バカロレア 】 コーディネータ対談

ダッタ・シャミ先生 (東京学芸大学)

齋藤先生(聖ヨゼフ学園小学校)

前田先生(昌平中学・高等学校)

9/15 ESNイベント >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

●10:30~12:00

【探究】 探究あるある行き詰りポイントへの処方箋 ~生徒がイキイキ取り組む探究活動を目指 して~

神原さん(株式会社トモノカイ)

●13:00~14:30

【課題解決】 企業人材から逆算で考える中高生・教師が知るべき社会のこと

菅谷さん(NPO法人very50)

●15:00~16:00

【小学校英語】 ファクトで見る小学校英語の現状と未来

狩野先生(上智大学短期大学部 准教授)

申し込み:http://www.mirai-sensei.org

第1回 ESIBLA教育フォーラム -英語4技能の授業実践- いよいよ今週末です。

詳細

英語4技能だけで総プログラム数16!
吉田 研作先生による基調講演の他、田中茂範先生、安河内哲也先生、ネリーズ、ESN、Sapience Sapience、JTB、SRJ、大修館書店、Z会ソリューションズ、桐原書店、very50、Weblio、NTTドコモ、チエルなどによるセミナーやワークショップを開催。英語4技能は紆余曲折を経ながら、着実に現場へ導入されようとしています。

しかし、新たな項目である”Speaking”と”Writing”、つまり「英語表現」をどのように既存の授業に取り入れていくのでしょうか?

今回はすでに現場で実践している多様な登壇者を迎え、すぐに実践できる「英語表現」の授業実践について取り扱います。

一方的に登壇者が話す形ではなく、実際のワークショップや対話セッションなどを多分に盛り込んで、インタラクティブな学びの場を創出することによって参加者同士も情報交換のできる形で開催します。

•参加型のワークショップや発表を基本とする実践的なセミナーです。
•英語4技能の総合力と探究力を伸ばす最先端の指導実践が効率よく学べます。

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2019年8月31日(土)
※応募締め切り – チケットがなくなり次第受付終了
会場  - 13:00
開始  - 13:15
終了  - 16:45
懇親会 – 17:45

▼実施概要
https://esibla.or.jp/app/wp-content/uploads/2019/07/第1回ESIBLA教育フォーラム実施概要-1.pdf

▼定員
300名様
※当日はお名刺を1枚ご用意ください
※先着順で着席のうえ、満席の際は立ち見になる可能性がございます

▼場所
JASSO プラザ平成
〒135-0064 東京都江東区青海2丁目2-1

アクセス:ゆりかもめ「船の科学館」東口より徒歩約3分/りんかい線「東京テレポート」B出口より徒歩約15分

▼登壇者
<基調講演スピーカー>

◆吉田 研作 先生
(上智大学特別招聘教授、言語教育研究センター長)
上智大学大学院、アメリカ・ミシガン大学大 学院修了。専門は、応用言語学。J-SHINE 会長。国土交通省「航空英語証明審査会」会長、文部科学省「英語教育の在り方に関する有識者 会議」座長、「外国語能力の向上に関する検討会」座長、「外国語教育における『CAN-DOリスト』の形での学習到達目標・設定に関する検討会議」座長、「英語力評価及び入学者選抜における 英語の資格・検定試験の活用促進に関する連絡協議会」委員・「同協議会作業部会」主査などを歴任。
現在は「高大接続システム改革会議」委員、中央教育審議会「教育課程企画特別部会」委員などを務めている。
近年では、日中韓3カ国の高校生の英語力比較や、教師の教授法比較など についての研究にも力を入れている。
「起きてから寝るまで英語表現」シリーズや「小学校 英語指導プラン完全ガイド」(ともにアルク)などの監修を務めるほか、著書多数。

<スピーカー>

◆田中 茂範 先生
(慶應義塾大学名誉教授、ココネ言語教育研究所長、国際協力事業団(JICA)語 学諮問委員会座長、ベネッセコーポレション教育総合研究所ARCLE研究理事)
検定教科書『PRO-VISION』(桐原書店)『Eゲイト英和辞典』(ベネッセコーポレーション)の代表編者、NHK教育番組 『新感覚★キーワードで英会話』『新感覚 ★表現英文法』など担当。テレビ東京『Hello!毎日かあさん』(2011-2013,監修)、読売新聞『ポケモン!英語 でひとこと( 500回) 』(2015-2016、監修)。
著書に『認知意味論:英語動詞の多義の構造』(三友社)『英語感覚が身につく実践的指導 コアとチャンクの活用法』(共著/大修館書店)『コトバの意味づけ論』(共著/紀伊国屋書店)日英語比較選書:空間と移動の表現』(共著/研究社)『英語を使いこなすための実践的学習法:my Englishのすすめ』(大修館) 『表現英文法増補改訂2版』(コスモピア)など多数。
Language Learning, Studies in Second Language Acquisitionin, International Journal of Applied Linguistics, RELCなど国際ジャーナルでも論文を発表。


◆安河内 哲也
(一般財団法人実用英語推進機構 代表理事、東進ハイスクール / 東進ビジネススクール 英語科講師、学校法人麹町学園女子 英語科特別顧問、福岡県遠賀郡岡垣町英語教育アドバイザー・ふるさと大使、ICEE (国際コミュニケーション能力検定)2014年 優勝・2016年 準優勝・2018年 優勝)
1967年 日本の福岡県北九州市生まれ、遠賀郡岡垣町育ち。上智大学外国語学部英語学科卒。東進ハイスクール・東進ビジネスクールのネットワーク、各種教育関連機関での講演活動を通じて実用英語教育の普及活動をしている。また、文部科学省の審議会において委員を務めた。言語活動型英語授業を促進するために、大学入試や高校入試へのさらなる4技能試験の導入にむけて活動中。話せる英語、使える英語を教えることを重視している。子供から大人まで、誰にでもわかるよう難しい用語を使わずに、英語を楽しく教えることで定評がある。予備校や中学・高校での講演の他、大学での特別講義や、大手メーカーや金融機関でのグローバル化研修、教育委員会主催の教員研修事業の講師も務めている。

プログラムEの東京芸術劇場 ワークショップ事業!!

<プログラムEの東京芸術劇場 ワークショップ事業>
・日時:8月2日(金)13時30分〜18時
・会場:東京芸術劇場
・講師:楠原竜也
・アシスタント:近藤理恵
・内容
(チラシに載っている写真は、去年の演劇WSの時のものなので、今回のWSとは違います)
振り付けを踊るのではなく、人と身体を触れ合って形を作ったり、目と目を合わせたまま動いたりと、人と触れ合うことでコミュニケーションを取ることをします。
・小中高の先生は無料になります。

*結構動くので、動きやすい服装で来て頂けると幸いです。
*締め切りが6月19日となっていますが、まだ空きがあるため、是非ご参加お待ちしております。

https://www.rekibun.or.jp/about/project/education/#anc02

NEW TREASURE研究会2019 【8/17京都|8/18東京|8/25名古屋】!!

英語教育の不易流行 ~大学入試改革・学習指導要領の改定をふまえて~

8/17 土 京都 キャンパスプラザ京都 第4講義室 定員50名

8/18 日 東京 TKP東京駅セントラルカンファレンスセンター10F ホール10A 定員70名

8/25 日 名古屋 TKP名古屋駅前カンファレンスセンター6F カンファレンスルーム6B 定員30名