第19回のTOK定例学習会!!

第19回のTOK定例学習会!!

関係者各位

平素より大変お世話になっております。アオバジャパン・インターナショナルスクールの小澤です。第19回のTOK定例学習会を下記の通りお知らせいたします。
よろしければ、知人・友人の方でご関心のありそうな方にもこちらの案内を共有いただければ幸いです。(前回の参加者数:50名)

申込リンク:https://goo.gl/CDSib4
なお、諸般の事情により今年の3月の定例学習会を終えた時点で、
今後の学習会については、春、夏、秋、冬の年4回の特別セッションのみへ
移行したいと考えております。月例でのセッションを楽しみされていた方にはこのような変更となりまして誠に申し訳ございません。
学習会の活動自体は継続的に行っていきたいと思いますので、皆様のご理解のほどよろしくお願いいたします。
アオバジャパン・インターナショナルスクール小澤 大心

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第19回「有志教員によるTOK定例学習会@立命館東京キャンパス」
テーマ「TOK学習活動の導入提案」
参加希望の方は下記の申し込みフォームよりお願いします。
【参加費・無料・要申込】
日時:2019年1月25日(金)18:30~20:00
場所:立命館東京キャンパス サピアタワー8F
(〒100-0005 東京都千代田区丸の内1丁目7−12)
JR東京駅日本橋出口より直結(徒歩約1分)
http://www.ritsumei.ac.jp/tokyocampus/access/
協賛:立命館アジア太平洋大学(APU)
後援:アオバジャパン・インターナショナルスクール
株式会社ネリーズ、ESN英語教育総合研究会
※なお、本セミナーは国際バカロレア(=IBO)公認のセミナーではございません。
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小澤 大心(文部科学省IB教育推進コンソーシアム事務局)Kokoro Ozawa  (MEXT consortium project administration office)Aoba-Japan International School
7-5-1 Hikarigaoka, Nerima
Tokyo 179-0072 Japan
TEL 81-3-6904-3102   FAX 81-3-5997-0091Mobile:070-4448-1404(コンソーシアム事務局直通)Email  kokoro.ozawa@aobajapan.jpHP http://www.japaninternationalschool.com/

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GO India Initiativeのお知らせ!!

Go India Poster for 1-12-19
ご関係者様
GO India InitiativeのMatthew Thomasと申します。このプロジェクトに関しては既に久保先生より皆様にお知らせがあります。 
私は2019年1月より、GO Indiaの創設者であるMs. Ishana Malkaniとご主人のMr. Aditya Malkaniに同行して各地を回り、皆様または皆様の学校で研修旅行を担当する方との面談を行う予定です。私は現在彼らの来日スケジュールを調整しており、皆様の学校を訪問してGo Indiaと彼らが提供する貴重な機会をご紹介できることを楽しみにしています。1/10(木)-1/16(水)は東京周辺、1/17(木)-1/22(火)は関西地区、1/23(水)-1/25は広島/岡山/九州を訪問し、最後に沖縄を再訪問する予定です。 
更に、1/12(土)15:00より、Go Indiaの紹介とインド留学に関する公開イベントを、立命館大学東京オフィス(東京駅前)にて開催します。イベント後に夕食会を行いますので、Go India職員と個別にお話しすることができます。
下記についてのご返信をよろしくお願いいたします:
i) Go Indiaの訪問をご希望される学校はこのメールへの返信でお知らせください。その際、ご希望の日程もお知らせください。
ii) 東京周辺の皆様は、立命館大学東京オフィスで行われる1/12のイベントへの参加を有無をお知らせください。ご出席の場合は、夕食会への参加についてもご希望をお知らせください。(現時点では正式な申し込みではありませんので変更可能です。)
iii) 貴校の別の方へのご連絡をご希望される場合は、その旨お知らせいただくか、その方に直接私にコンタクトしていただけるようご依頼ください: kyotomatthew@gmail.com  メールは英語、日本語、どちらでも構いません。

Go Indiaのプロモーション資料には協力者のリストが含まれています。また、下記は職員の簡単な紹介です:
Aditya Malkani: 
 
Adityaは経験豊富な教育分野の専門家であり、インドそして世界における学校教育と高等教育システムに精通しています。AdityaはThink Education Advisory Servicesの業務執行役員であり、King’s College Londonの元インド代表として、インドにおける同大学の地盤開拓の責任者を務めました。Adityaは20カ国を訪問して各国の教育システムを研究し、国内外の教育関係会議で講演を行ってきました。 
Ishana Malkani: 
 
IshanaはThink Education Advisory Servicesの協力者であり、 GO India InitiativeとThink Education’s flagship student mobility projectの創設者です。IshanaはShahani Trustを有する教育と住居提供に特化した慈善事業家一族の出です。Ishanaは会計学を専攻して教育関連の起業家となり、早くから教育分野に携わってきました。Ishanaは子供の教育や動物の救済に情熱的に取り組み、ADAPT (Able Disabled All People Together)やKalote Animal Trustで継続してボランティア活動を行っています。


第7回春期英語教育セミナー<東京|3/29> テーマ:「次世代の英語教育|CLILとActive Learnersという視点」!!

ESN英語教育総合研究会
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ESNは英語教育の次世代のファシリーテーター育成を目指すための研究会です。
教師の全国ネットワークを作り、共に学び、共に高め合いましょう!

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第7回春期英語教育セミナー<東京|3/29>
テーマ:「次世代の英語教育|CLILとActive Learnersという視点」
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▼本セミナー講演者、山ノ内先生からのメッセージ
Content and Language Integrated Learning (CLIL内容言語統合型学習、以下CLIL) とは、 言語と教科内容を同時に教えることを目的とした、ヨーロッパを起源とする外国語教育の指導法です。この発表では、昨今日本でも大学や大手英会話スクールで広まりを見せているCLILのフレームワークや特徴について説明します。
また、私が上智大学の学部生対象の必修英語の授業で行なったCLILの実践例を交えて、日本のようなEFLの環境において、どのようにCLILを展開することができるか、メリットや課題について言及します。

▼本セミナー講演者、米元先生からのメッセージ
私たちは、日頃どのような「なってほしい姿」「身に付けてほしい力」をイメージして目の前の児童・生徒の皆さんと接し、学びの場をつくっているでしょうか。また、それらの目的・目標を実現するために、学校・教室は何のためにあり、教師はどうあることができるでしょうか。本講演では、「そもそも何のために」という観点を大切にしながら、「場づくりスト(ファシリテーター)としての教師」のあり方・考え方について話題提供の上、より効果的な学びの場づくりについて考察します。Active Learnersとしての学習者の姿を具体的に想定しながら、ご参加の皆さまの意見交換・学び合いの場を提供できれば嬉しく思います。

▼本セミナーは、こんな方におすすめです。
・CLIL内容言語統合型学習の基礎とフレームワークについて学びたい方
・場づくりスト(ファシリテーター)としての教師のあり方・考え方について学びたい方
・日本の英語教育の未来について語り合える仲間を作りたい方
・職場とは異なるサードプレイスで教員、教員志望仲間を作りたい方

▼開催概要
◆プログラム①
山ノ内麻美|上智大学 言語教育研究センター 講師
  CLILの基本的な考え方とフレームワークの紹介
 小学校・大学英語におけるCLILの実践紹介

◆プログラム②
米元 洋次|合同会社Active Learners 共同代表
  「場づくりスト(ファシリテーター)としての教師」のあり方・考え方

◆プログラム③<パネルディスカッション>
 テーマ「これからの日本の英語教育」(参加者のリアルタイムアンケート実施予定)
<パネリスト>
山田 英雄  かえつ有明中高 教諭|ESN CT研究代表
狩野 晶子  上智大学短期大学部 准教授(専門 第二言語習得 SLA)
館野 峻   小学校教諭|Teachers Lab. 理事
田村 佳子  都立高校教諭|元北区外国語教育アドバイザー|元練馬区小学校英語指導員
富江 佐知子 共立女子中学高等学校 講師|千葉県市川市立富美浜小学校 指導員
内山 翔太  立命館大学・学生|NPO法人ROJE
 <司会>
 鮫島 慶太 共立女子中高 教諭|ESN CT研究副代表|関東地区副代表 
 木村  徹 共立女子中高 教諭|元進路指導部副主任|元英語科主任

▼日時
2019年3月29日(木)
12:30受付開始|13:00開演|17:30閉会
*途中参加の場合はフォームにその旨をご記入ください。

▼場所
十文字中学高等学校|新館多目的ホール
東京都豊島区北大塚1-10-33
JR山手線(巣鴨駅・大塚駅 徒歩5分)
都営地下鉄三田線(巣鴨駅 徒歩5分)
都電荒川線(大塚駅前 徒歩5分)
地図URL: http://js.jumonji-u.ac.jp/articles/-/5

参加費|1000円|会場受付にて徴収いたします。
持ち物|名刺をお持ちの方はご持参ください。
服 装|リラックスできる服装でお越しください。
定 員|100名
対 象|小中高大の先生|学習塾の先生|
教員を目指す大学生・社会人の方|
教育団体の方|教育関係事務スタッフの方

▼懇親会
4000円|18:30~20:30|大塚駅近辺
※セミナーの休憩時間にご案内いたします。

▼お申し込みフォーム
以下のフォームから申し込みをお願い致します。
http://es-network.org/?page_id=11357
※こちらからの登録で申込みが正式に完了となります。

▼お問い合わせ
高瀬 聡伸(ESN事務局代表)
info@es-network.org

▼主催
ESN英語教育総合研究会
総合代表|久保 敦
公式HP |http://es-network.org/
公式FB |https://www.facebook.com/esn.jp/

▼協賛
(株)Z会|(株)教育開発出版|(株)NTT Docomo|(株)コトバンク|(株)SchoolWith|(株)QQEnglish|(株)ネリーズ|(株)mpi松香フォニックス|(株)アイウエア|(株)コロケーションリサーチ|(株)デジタル・ナレッジ|(株)アルク出版

▼後援
一般社団法人 Teacher’s Lab.|関西学院大学言語教育研究センター|EDUPEDIA|十文字中学高等学校


 

立命館宇治高等学校 Super Global High School (SGH) research seminar January 25-26th, 2019!!

Super Global High School (SGH) research seminar
January 25-26th, 2019

2019年1月25日(金)~26日(土) 2018年度SGH研究発表会を開催します

 本校は2014年度より、文部科学省のスーパーグローバルハイスクール(SGH)に認定され、イマージョン(IM)コースを中心にグローバル人材育成に向けた教育実践と、それに関わる研究に取り組み最終年度を迎えました。本校は、「社会貢献とイノベーションの志で問題解決に挑む人材育成」を研究開発テーマに掲げ、国内外の様々なフィールドでSGHの取り組みを実践しています。
 つきましては、下記のとおり5年間の活動の成果を報告するSGH研究発表会・公開授業を開催致します。

実 施 日:2019年1月25日(金)、26日(土)
開催時間①: 1月25日(金):11:45 ~ 受 付  12:30 ~15:20
開催時間②: 1月26日(土):08:45 ~ 受 付  09:15 ~16:00
実施会場:立命館宇治中学校・高等学校
住  所:〒611-0031 京都府宇治市広野町八軒屋谷33番1
電  話:0774-41-3000(代表)
FAX:0774-41-3555

👉2018年度立命館宇治中学校・高等学校SGH研究発表会要項

申込方法  ※申込期限2019年1月18日(金)まで
参加申込フォームより必要事項をご入力いただき送信下さい。

 参加申込フォーム

Super Global High School (SGH) research seminar January 25-26th,2019

Designated a Super Global High School (SGH) by the Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology (MEXT) in 2014, the first year of the program, Ritsumeikan Uji has for the last five years educated students in the Rits Uji Immersion (IM) Course under its auspices, seeking to develop in these students especially a global worldview while conducting research on topics related to the program. One research theme concerns ways to encourage innovative and socially responsible perspectives toward addressing global issues, and the school has undertaken related SGH initiatives in a variety of areas, both domestically and overseas. Therefore, a Super Global High School Research Seminar will be held at the time and place noted below to report on the school’s five years of progress in all aspects of the program.

Date:Friday, January 25th-26th, 2019
Time① January 25th: 12:30-15:20 (The reception desk will open from 11:45)
Time② January 26th: 09:15-16:00 (The reception desk will open from 08:45)
Location:Ritsumeikan Uji Junior and Senior High School
Address:33-1 Hachikenyadani, Hirono-cho, Uji-shi, Kyoto, 611-0031
Tel: 0774-41-3000 (representatives)
Fax: 0774-41-3555

Registration Application: Click application form link below, complete, then click the upload button.
Application form,

👉SGH_Research_Seminar_attached_document in 2018
Submission Deadline: no later than Jan.19, 2018

 


 

残席わずか! ESN×教育開発出版 英語思考力セミナー<東京>

ESN×教育開発出版 英語思考力セミナー<東京>

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ESN英語教育総合研究会 × 教育開発出版
思考力育成セミナー
「Be Logical & Critical! 生徒の思考力を鍛える英語の授業のコツ。
~年の瀬!論理思考や批判思考について一緒に考えましょう!~」
∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽20181226思考力セミナーPDFESNは英語教師の全国ネットワーク作りを支援しています。
共に学び、共に高め合いましょう!

今回のテーマは「思考力育成」

英語の授業を展開する上で存在する2つの落とし穴。

【落とし穴①】
自分なりに生徒の思考力・判断力・表現力を引き出す授業を心がけているつもりだが、いまいち「文法中心・訳読中心」 の指導から抜け出せずにいると感じる。

【落とし穴②】
英語思考力問題集”English Discover”を導入しているが、授業をどう展開したらよいのか、自信を持てずにいる。

これらの壁を乗り越え、生徒の思考力を鍛える授業について、高瀬聡伸 先生(十文字中高)と共に紐解いていきましょう。

▼本イベントは、こんな方におすすめです。

・英語の授業を思考力育成にシフトしてみたいと思う教員の方
・思考力トレーニング問題集”English Discover”の活用に興味のある教員の方
・論理思考や批判思考に興味のある教員志望の方
・職場とは異なるサードプレイスで教員、教員志望仲間を作りたい方

そんな方々にお集まりいただけたらと思います。 ぜひより多くの多様な参加者の皆さまと、対話を通して未来の学びの場をデザインしていきたいと思います。

▼本イベントのメイン・ファシリテーター、高瀬先生からのメッセージ

書店のビジネスコーナーには、様々なロジカル・シンキングの書籍が並んでいます。入門編からコンサル業向けのものまでたくさんあります。それぞれに共通している「課題解決の手法」や「思考の整理術」について、中学や高校の授業にも応用できないか。これが、私の「思考力育成」の原点です。この想いを教材にしたのが、English Discover(英語思考力トレーニング問題集)です。
English Discoverはブルームのタキソノミーという思考の整理術をベースに問題が構成されています。各レッスンに思考コード(比較、分類、順序、具体、抽象、置換など)を割り当てることで、どのような思考訓練を行なっているのかを意識できるようになっています。この教材を、思考力育成にきっかけにして、皆さんと一緒に意見を出し合い、3学期からすぐに使える実践まで落とし込んでいけたら幸いです。

▼本イベントのグループ・ファシリテーターの山田先生からのメッセージ

みなさんが思い描く英語学習はどのようなものでしょうか。もちろん、単語を覚えて文法を使えるようにすることはとても重要です。しかし、大事なことが忘れられていると感じています。それは、英語のロジックと日本語の論理は必ずしも同じではない、ということです。日本語のように発想してそのまま英語で表現しても通じないことがたくさんあります。ですから、どのようにしたら通じるのか。そんな練習を意識的にすることが教育の現場では少なかったと思います。つまり、英語のロジックについて体系的かつ継続したトレーニングを積んではいませんね。もう少し大きな見方をすれば、色々な角度から「学び方を学ぶ」ことに通じると考えています。そんなきっかけになれば、という思いでEnglish Discoveryの編集に携わりました。現場の皆様からのフィードバックを得ながら、よりよい学びに向かっていければと思います。

▼本イベントグループ・ファシリテーターの鮫島先生からのメッセージ

English Discoverには監修として、作問者として関わらせて頂きましたが、何よりも楽しかったのは、問題を考えている時でした。生徒に楽しんでもらえる切り口は何か、多くの生徒が躓きそうな思考スキルは何か、簡単に解けないけど興味を持って「脳に汗をかきながら」取り組んでもらうにはどう問えばよいか?そういったことを考える時間は私にとってもまさにDiscoverする時間でした。ただ、授業は生き物です。問題に対して、目の前の生徒に解法を提示するだけでは、教材が死んでしまうこともあります。担当している生徒によっては、導入の仕方も展開の仕方も変わってくると思います。でも、だからこそ面白い。思考訓練は大人も子どもも楽しめるかどうかに掛かっていると思います。様々な悩みやご経験をお持ちの先生方と、現場での経験を共有しながら、有意義な時間を持てればと思っています。

<開催概要>

▼日 時
12 月 27 日(木) 14:00~17:00
*イベント開始 30 分を超えてのご参加は遠慮させていただく事があります。

▼場 所
十文字中学高等学校(東京都豊島区北大塚 1-10-33)
JR 山手線(巣鴨駅・大塚駅 徒歩 5 分)
都営地下鉄三田線(巣鴨駅 徒歩 5 分)
都電荒川線(大塚駅前 徒歩 5 分)
URL: http://js.jumonji-u.ac.jp/articles/-/5

▼参加費
無料 *複数名でご参加の場合、お申込みフォームの通信欄にてお知らせください。

★キャンセルポリシー★
キャンセルする場合は、必ず前もってメールよりご連絡ください。

▼内 容
プログラム1 発表
思考力育成をベースにした授業実践の発表

プログラム2 ワークショップ
少人数のグループに分かれて、English Discover の教材をベースに指導案を組み立てます

プログラム3 発表
授業デザインをシェア、講評します
※講師の方々の都合により多少の変更をする場合もございます。

▼持ち物
リラックスできる服装でお越しください。 名刺をお持ちの方は名刺をお持ちください。

▼定員
30名

▼参加対象
・English Discover を採用されている学校の先生方
・小中高の先生、特別支援学校の先生、学習塾や教育団体の先生
・教員を目指す学生・社会人
・教育関係事務スタッフの方

未来の学びを作りたい!と思う方、ぜひ一緒に学びましょう。

▼参加お申し込み方法

Web申込

https://www.kyo-kai.co.jp/school/form/20181227/

▼教育開発出版株式会社 学校事業部 渡邉
gakkou1-st@kyo-kai.co.jp
TEL 03 3304 5562
FAX 03 3304 5316

▼主催:教育開発出版

▼共催:ESN 英語教育総合研究会
HP: http://es-network.org/
FB: https://www.facebook.com/esn.jp/

▼ファシリテーター

高瀬 聡伸 氏
十文字中学高等学校 英語科専任教諭、国際交流代表
ESN 英語教育総合研究会 関東地区代表、事務局長
教育開発出版”English Discover I, II, III” 監修、プロジェクトリーダー

山田 英雄 氏
かえつ有明中学高等学校、英語科専任教諭、国際部代表 ESN
英語教育総合研究会 CT研究代表
教育開発出版”English Discover I, II, III” 監修

鮫島 慶太 氏
共立女子中学高等学校、英語科専任教諭
ESN 英語教育総合研究会 CT研究副代表
教育開発出版:”English Discover I, II, III”監修

Japan 100 Hidden Towns 書籍販売のご案内

【ご案内】 Japan 100 Hidden Towns 書籍販売のご案内

株式会社ネリーズより 書籍販売のご案内です。

JAPAN- 100 HIDDEN TOWNS は東京、大阪、京都といった「ゴールデンルート」と呼ばれる主な観光地から離れ、既に日本に来たことがあり、知識が十分にある訪日観光客の方に訪れてもらいたい町を紹介しております。実際に訪問した調査員が撮った写真をふんだんに掲載し、ネイティブの目線から見た、知られざる日本の文化、歴史、その魅力を知ることができます。ネイティブの調査員が実際に現地に赴き、47 都道府県から 100 の町を選び出し、それぞれの町の文化や自然の魅力からアクセス、イベントなどを紹介しております。

書籍名 :JAPAN – 100 HIDDEN TOWNS
ISBN:9784905527497
本体価格 :2,200 円(税抜) 2,376 円(税込)
出版社 :株式会社ネリーズ

購入については、PDFの申込書をご利用ください。

HiddenTowns注文書関西


 

冬の特別セッション「有志教員によるTOK定例学習会@立命館東京キャンパス」!!

冬の特別セッション「有志教員によるTOK定例学習会@立命館東京キャンパス」

【参加費・無料・要申込】

日時:2018年12月22日(土)13:00~17:00 (受付:3階エントランス 12:40より)
定員:50名(先着順)

申込リンク:https://goo.gl/8B3NVw

場所:立命館東京キャンパス サピアタワー8F
(〒100-0005 東京都千代田区丸の内1丁目7−12)
JR東京駅日本橋出口より直結(徒歩約1分)
http://www.ritsumei.ac.jp/tokyocampus/access/

協賛:立命館アジア太平洋大学(APU)
後援:アオバジャパン・インターナショナルスクール、ESN英語教育総合研究会、株式会社ネリーズ

<スケジュール>
*当日のセッション内容に関しましては、多少の変更が生じることもございますので、あらかじめご了承ください。

テーマ 「TOK の要素を取り入れた教科横断的な学びの提案」

13:00 ~ 13:50 田中 理紗 氏・木之下 瞬 氏(かえつ有明中学校・高等学校)
「文化相対主義から考える」

14:00 ~ 14:50 佐野 寛子 氏(東京都立国際高等学校)
「自然と人間」

15:00 ~ 15:50 西田 浩之 氏(武蔵野大学附属千代田高等学院)
「課題の見える化実践ー発展途上国と先進国―」

16:00 ~ 16:50 小澤 大心 氏(アオバジャパン・インターナショナルスクール)
「TOK特別セッション・授業提案」

17:30 ~ 懇親会 (任意:情報交換・ネットワーキング作り)
:東京駅周辺を予定(4000円程度)*詳細は後日お知らせします。

<今年度の定例学習会スケジュール>

-2019年1月25日(金)18:30~20:00

-2019年2月22日(金)18:30~20:00

-2019年3月23日(土)13:00~17:00

ご案内_冬の特別セッション_第18回_ご案内文_TOK定例学習会

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小澤 大心(文部科学省IB教育推進コンソーシアム事務局)

Kokoro Ozawa  (MEXT consortium project administration office)

Aoba-Japan International School
7-5-1 Hikarigaoka, Nerima
Tokyo 179-0072 Japan
TEL 81-3-6904-3102   FAX 81-3-5997-0091
Mobile:070-4448-1404(コンソーシアム事務局直通)

12月22日(土)13時~ 立命館東京キャンパス (JR東京駅/地下鉄大手町駅直結)にて実施!!

JOL会員限定 クリスマス特別企画!
『新小6・新中3対象 帰国生受け入れ校による説明会』

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この度、2020年度入試を受験する予定の新小学6年生、新中学3年生をお持ちのご家庭を対象に、帰国生受け入れ校による説明会を実施いたします。

真のグローバル化、IT・ネットの活用、社会に出て生き抜く力など、各学校が考える「次世代の学び」「学びの本質」を含め、それぞれに特色のある帰国生教育の様子、直近の帰国生入試の状況、帰国生たちの進学実績などの基本情報、更にはなぜ帰国生を積極的に募集しているのかという「帰国生入試のアドミッションポリシー」や「帰国生に期待すること」、「帰国生入試の出題意図」など、ここでしか聞けない内容の講演を予定しております。

また、2019年度の編入試験についてもいち早く情報が開示されますので、新受験生以外の方も是非ご参加ください。

今回参加の4校は、単に帰国生入試を実施しているという学校ではなく、本気で帰国生の教育に取り組んでいる学校ばかりです。その本気度と熱い思いを是非体感していただきたいと思います。

各校30分ずつの説明会の後、別室で個別の相談もお受けいたします。
参加費用は無料ですが、JOBA On Line会員への登録が必要です。

尚、今回は本編に先立ち、立命館アジア太平洋大学(APU)による基調講演を行います。

皆様方のご参加を心よりお待ちしております。
https://www.jolnet.com/schoolevent/


 

TOKメソッドを基本に高校生対象「総合学習ノート」順調に予約購入!!

ESN TOK研究員 × 株式会社ネリーズ コラボ教材

 

この度、IBのTOK研究員が執筆した学習教材が発刊されました。10月15日に正式に販売されることが決定されましたので多くの高校生に活用していただき、教科横断、知ることとは?、人間はなぜ知っていると言っているのか?などのトレーニング・ブックです。

スクリーンショット 2018-09-29 13.00.06

2018年度 立命館附属校・提携校 英語科授業研究会 《技の習得》特別参加のご招待!!

2018年度 立命館附属校・提携校 英語科授業研究会 《技の習得》特別参加のご招待

立命館附属校教育研究・研修センター

本来であれば立命館の附属校と提携校の研修会ですが、ESNの久保を通して特別にこの貴重な講演会とワークショップに参加することが実現できます。ご希望の方は、是非ともお申し込みください。


2018 年度<英語科授業研究会>を下記の要領で開催いたします。当研修は学外の専門家をお招きし、更なる 附属校の教科力の向上を図ろうとするものです。万障お繰り合わせの上、ご出席賜りますようお願い致します。


1.テーマ 「CLIL(内容言語統合型学習)によるアクティブラーニングとグローバル人材の育成」

2.日 時 2018年11月10日(土)14:30~17:00
3.場 所 立命館朱雀キャンパス 703会議室
4.講 師 上智大学 文学部英文学科学科長 教授 池田 真 先生

5.研修内容

CLIL (Content and Language Integrated Learning) は今世紀に入ってからのヨーロッパで広く普及してい る教育法です。その要諦は、教科内容、言語能力、思考方法、国際意識を有機的に組み合わせることで、知識基 盤型グローバル社会で求められる汎用能力(コンピテンシー)を育成することにあります。この研修では、その 理論と活用をワークショップ形式で学びます。CLIL はどの教科にも当てはまる教育技法なので、英語以外の科 目を担当されている先生方も歓迎致します。

<池田 真先生のプロフィール> 略歴:早稲田大学政治経済学部経済学科、上智大学文学部英文学科卒業。

上智大学大学院文学研究科英米文学専攻(修士号・博士号)、ロンドン大学キングズカレッジ大学院 英語教育・応用言語学専攻(修士号)。

上智大学のほか、桐朋学園大学、京都大学大学院、早稲田大学、国際基督教大学で非常勤講師を務め る。2015 年度から 2016 年度にかけて、ロンドン大学キングズカレッジの客員研究員を務め、同大学の他、 ストックホルム大学、ウィーン大学、マドリード自治大学などでも講義を行った。

研究分野:英語学(特に英文法史)と英語教育(特に CLIL=内容言語統合型学習)を専門とする。近著に、

『CLIL 内容言語統合型学習:上智大学外国語教育の新たなる挑戦、第 3 巻授業と教材』(上智大学出版・共 著)、Columbus21EnglishCourse (文部科学省中学校外国語科用検定教科書・光村図書出版・共著)、『教 科の本質からコンピテンシーへ:資質・能力を中心に据えたカリキュラム編成と授業づくりのために』(図書文化社・共著)、 『歴史社会言語学入門』(大修館書店・共著)など。日本CLIL教育学会副会長。

6.申し込み ご希望の先生は、下記の実施要項にある申込書をご提出して下さい。

7.締め切り 11月2日(金)
8 問い合せ 教育研究・研修センター 羽田 澄

電話 075-813-8218  /  Fax075-813-8219   s-hada@fc.ritsumei.ac.jp

2018英語科授業研究会(池田真先生)実施要項