「English 4skills」!!

2018年 4月 サービス開始

英語4技能をオンラインで身につけるEnglish 4skills

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「読む」「聞く」「話す」「書く」の英語の力が必要とされる時代。2020年の大学入試に向けて英語4技能をいつでもどこでもオンラインで学習できる。学校向けのサービスです。

学校向けサービス「English 4skills」とは

スマートフォン、タブレット、パソコンを使い、英語4技能(話す、書く、読む、聞く)のトレーニングと英語の検定試験対策ができる英語4技能学習&テストのサービスです。 生徒と先生、双方にさまざまなメリットがあり、これからの時代の英語学習を効率的にサポートします。

https://e4skills.com

 

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【締め切り間近!!】5月18日(土) NPO学校支援協議会セミナー! 「国際化する公立高校と私立!」 ~90分間徹底討論 “頑張れ日本の私学”~

20190518シンポジウムスライド

「国際化する公立高校と私立!」 ~90分間徹底討論 “頑張れ日本の私学”~

近年、国際化する公立高校やインター校への人気が高まっています。今回は、国際教育の専門家が集まり、90分間徹底討論を行い日本の学校・教員が持つ課題を語ります。各分野の専門家から本音トークを聞き、“理想の国際化高校”とはどのようなものか提言します。特に、グローバル担当管理職、英語科や帰国生教育、教務ご担当の先生方にご参加をお願いします。
内 容:
 国際化する公立高校を超える学校にするには?
 日本の高校生の英語力はこのままで大丈夫か?
 なぜIB校が増えないのか?
 国内のインター校に保護者は何を期待しているのか?
 アジアの高校生と日本の高校生との違いは何か?
 帰国生教員が感じる日本の学校の「ここが変!」とは?
 ここだから言える理想の国際化高校とは?

日 時:2019 年5 月18日(土)14:00~シンポジウム 15:30~16:00 交流会

共同司会者: 久保敦(聖ヨゼフ学園中高 IB 教育推進部 主席アドバイザー)
高瀬 聡伸(十文字学園中学校・高等学校 英語科・国際交流部長)
パネリスト: 後藤健夫(教育ジャーナリスト)
小澤大心(アオバジャパン・インターナショナルスクール 教諭)
伊藤健志(立命館アジア太平洋大学 APU 東京オフィス 所長)

会 場: 立命館東京キャンパス(東京駅八重洲北口、大手町駅B7出口)
定 員: 60名
受講料: お一人3,000 円

アルク創立50周年企画【アルク教育ソリューションEXPO 2019】!!

  • 主催:アルク教育総合研究所所長 平野琢也

  • イベントタイトル:アルク創立50周年企画【アルク教育ソリューションEXPO 2019】

アルク創立50周年企画の一つとして【アルク教育ソリューションEXPO 2019】の開催が決まりましたので、以下の通りご案内いたします。皆様のご参加をお待ち申し上げております。

 

【日 程】2019年5月31日(金)、6月1日(土)、2日(日)

 

【会 場】アーバンネット神田カンファレンス

東京都千代田区内神田三丁目6番2号 アーバンネット神田ビル

JR神田駅徒歩1分

 

【内 容】

3日間にわたり総勢7名のご講演者をお招きし、英語教育について提言、取り組み事例のご紹介をいただきます。

 

■1日目(5月31日)■

・立命館アジア太平洋大学学長 出口治明先生

「これからのグローバル人材育成とは ~新たな時代に大学が求められる人材育成の役割~」

 

■2日目(6月1日)■

・アルク専属コンサルタント 吉中昌國氏(ワークショップ)

「留学生対応に役立つ異文化コミュニケーションスキル ―大学講師として知っておきたい異文化理解の基本」

 

・東京外国語大学大学院教授 根岸雅史先生

「テストを活かす」

 

・文教大学国際学部国際理解学科教授 阿野幸一先生

「英語教育におけるICTと教師の役割」

 

 

■3日目(6月2日)■

・関西学院千里国際中等部・高等部教諭 米田謙三先生

「ICTを活用した英語教育とアクティブ・ラーニング ~教員・生徒それぞれの立場からのICT活用促進とは~」

 

・上智大学特別招聘教授 吉田研作先生

「大学入試改革を目前に控えて ~4技能テストの導入が求める今後の大学英語教育~」

 

・筑波大学人文社会系准教授 小野雄一先生

「ICTを活用した外国語教育:主体的な学びを促す仕掛け」

 

ご講演内容の詳細、事前の来場ご登録は公式ウェブサイトをご覧ください:

https://www.alc.co.jp/seminar/expo2019/

 

【参加対象】

多様なグローバル人材の育成を実現する大学教育について興味のある方、

意見交換をしたいとお考えの英語の先生方や大学関係者の方

 

【受講料】無料

 

【定 員】各講演 先着60名

 

【お申し込み】

https://www.alc.co.jp/seminar/expo2019/

掲載用1


 

【セミナー予告】大学教授・高校教師・高校生が語る 探究の方向性!!

大学教授 高校教師 高校生が語る 探究の方向性!!

0720探究告知用チラシ-2

 

第1部 14:05~15:05 <60分>

かえつ有明中・高等学校 英語科教諭

山田 英雄

 

 教師の学びが変われば生徒の学びも変わる!学校で学ぶとはどういうことか?

 後半 ★在校生が語る探究の成果 かえつ有明中・高等学校 在校生 発表

Unknown

第2部 15:20~16:50 <90分>

立命館大学教育開発推進機構教授 ・立命館アジア太平洋大学 アドミッションズ・シニアフェロー

薄井 道正

時代を切り拓く「探究の力」を育む


■プログラム
13:30 受付開始

14:00 挨拶|ESN代表 久保 敦

14:05 第1部|山田 英雄

15:05 休憩

15:20 第2部|薄井 道正

16:50 文部科学省挨拶(予定)

17:00 閉会

★特別ゲスト かえつ有明中・高等学校 在校生数名

 「在校生が語る探究の成果」

■日時: 2019年7月20日(土)

■場 所: 株式会社ネリーズ セミナールーム 東京都千代田区富士見2-11-3 研究社富士見ビル2階

■対 象: 小中高教員、大学入試広報担当、教育関係者

■定員: 先着30名

■費 用: 無料

■アクセス:

JR総武線「飯田橋」駅 西口改札口徒歩約5分

東京メトロ有楽町線、南北線「飯田橋」駅 神楽坂方面B2a出口徒歩約5分

東京メトロ東西線「飯田橋」駅A4出口徒歩約5分

https://www.nellies.jp/access.html

■問 合: ESN総合代表 久保 敦
E-mail: a-kubo@es-network.org     Mobile: 050 5327 5378

主催|ESN英語教育総合研究会、共催|株式会社ネリーズ、株式会社アイウエア、後援|株式会社Z会

リンクページ

申し込みページ


 

[満席御礼!受付終了!] 第7回春期英語教育セミナー<東京|3/29> テーマ:「次世代の英語教育|CLILとActive Learnersという視点」!!

ESN英語教育総合研究会
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ESNは英語教育の次世代のファシリーテーター育成を目指すための研究会です。
教師の全国ネットワークを作り、共に学び、共に高め合いましょう!

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第7回春期英語教育セミナー<東京|3/29>
テーマ:「次世代の英語教育|CLILとActive Learnersという視点」
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▼本セミナー講演者、山ノ内先生からのメッセージ
Content and Language Integrated Learning (CLIL内容言語統合型学習、以下CLIL) とは、 言語と教科内容を同時に教えることを目的とした、ヨーロッパを起源とする外国語教育の指導法です。この発表では、昨今日本でも大学や大手英会話スクールで広まりを見せているCLILのフレームワークや特徴について説明します。
また、私が上智大学の学部生対象の必修英語の授業で行なったCLILの実践例を交えて、日本のようなEFLの環境において、どのようにCLILを展開することができるか、メリットや課題について言及します。

▼本セミナー講演者、米元先生からのメッセージ
私たちは、日頃どのような「なってほしい姿」「身に付けてほしい力」をイメージして目の前の児童・生徒の皆さんと接し、学びの場をつくっているでしょうか。また、それらの目的・目標を実現するために、学校・教室は何のためにあり、教師はどうあることができるでしょうか。本講演では、「そもそも何のために」という観点を大切にしながら、「場づくりスト(ファシリテーター)としての教師」のあり方・考え方について話題提供の上、より効果的な学びの場づくりについて考察します。Active Learnersとしての学習者の姿を具体的に想定しながら、ご参加の皆さまの意見交換・学び合いの場を提供できれば嬉しく思います。

▼本セミナーは、こんな方におすすめです。
・CLIL内容言語統合型学習の基礎とフレームワークについて学びたい方
・場づくりスト(ファシリテーター)としての教師のあり方・考え方について学びたい方
・日本の英語教育の未来について語り合える仲間を作りたい方
・職場とは異なるサードプレイスで教員、教員志望仲間を作りたい方

▼開催概要
◆プログラム①
山ノ内麻美|上智大学 言語教育研究センター 講師
  CLILの基本的な考え方とフレームワークの紹介
 小学校・大学英語におけるCLILの実践紹介

◆プログラム②
米元 洋次|合同会社Active Learners 共同代表
  「場づくりスト(ファシリテーター)としての教師」のあり方・考え方

◆プログラム③<パネルディスカッション>
 テーマ「これからの日本の英語教育」(参加者のリアルタイムアンケート実施予定)
<パネリスト>
山田 英雄  かえつ有明中高 教諭|ESN CT研究代表
狩野 晶子  上智大学短期大学部 准教授(専門 第二言語習得 SLA)
館野 峻   小学校教諭|Teachers Lab. 理事
田村 佳子  都立高校教諭|元北区外国語教育アドバイザー|元練馬区小学校英語指導員
富江 佐知子 共立女子中学高等学校 講師|千葉県市川市立富美浜小学校 指導員
内山 翔太  立命館大学・学生|NPO法人ROJE
 <司会>
 鮫島 慶太 共立女子中高 教諭|ESN CT研究副代表|関東地区副代表 
 木村  徹 共立女子中高 教諭|元進路指導部副主任|元英語科主任

▼日時
2019年3月29日(木)
12:30受付開始|13:00開演|17:30閉会
*途中参加の場合はフォームにその旨をご記入ください。

▼場所
十文字中学高等学校|新館多目的ホール
東京都豊島区北大塚1-10-33
JR山手線(巣鴨駅・大塚駅 徒歩5分)
都営地下鉄三田線(巣鴨駅 徒歩5分)
都電荒川線(大塚駅前 徒歩5分)
地図URL: http://js.jumonji-u.ac.jp/articles/-/5

参加費|1000円|会場受付にて徴収いたします。
持ち物|名刺をお持ちの方はご持参ください。
服 装|リラックスできる服装でお越しください。
定 員|100名
対 象|小中高大の先生|学習塾の先生|
教員を目指す大学生・社会人の方|
教育団体の方|教育関係事務スタッフの方

▼懇親会
4000円|18:30~20:30|大塚駅近辺
※セミナーの休憩時間にご案内いたします。

▼お申し込みフォーム
以下のフォームから申し込みをお願い致します。
http://es-network.org/?page_id=11357
※こちらからの登録で申込みが正式に完了となります。

▼お問い合わせ
高瀬 聡伸(ESN事務局代表)
info@es-network.org

▼主催
ESN英語教育総合研究会
総合代表|久保 敦
公式HP |http://es-network.org/
公式FB |https://www.facebook.com/esn.jp/

▼協賛
(株)Z会|(株)教育開発出版|(株)NTT Docomo|(株)コトバンク|(株)SchoolWith|(株)QQEnglish|(株)ネリーズ|(株)mpi松香フォニックス|(株)アイウエア|(株)コロケーションリサーチ|(株)デジタル・ナレッジ|(株)アルク出版

▼後援
一般社団法人 Teacher’s Lab.|関西学院大学言語教育研究センター|EDUPEDIA|十文字中学高等学校


 

ご案内:第20回 有志教員によるTOK定例学習会@立命館東京キャンパス!!

小澤先生のTOK学習会のご案内です。是非、皆様の授業の中で子供達の脳に汗を書かせる授業を展開してみませんか。


PDFによる案内文はこちらのリンクよりご覧いただけます↓↓↓
https://goo.gl/Ln4bJd

発起人:小澤大心
所属:Aoba Japan International School
協賛:立命館アジア太平洋大学(APU)

関係者各位

「有志教員によるTOK定例学習会」では、月1回程度の学習会を開いた上で、
参加者同士の授業実践・教材研究を共有する場をつくることを目的としております。

TOK(Theory of Knowledge:知の理論)は、IB(国際バカロレア)のディプロマ プログラム
において中核となる学習の一つで、Critical Thinking(批判的思考)を体系的に培う学習とし
て広く注目されています。

皆様と共に協働的な学びの場を生成していきたいと考えておりますので、
ぜひご関心のある方は奮って参加いただければ幸いです。

なお、月例での学習会は3月で最後となります。新年度からは年3回のセッションに変更したいと考えております。
ご理解のほどどうぞよろしくお願いいたします。

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第20回「有志教員によるTOK定例学習会@立命館東京キャンパス」
テーマ「TOK学習活動の導入提案」

【参加費・無料・要申込】
日時:2019年2月22日(金)18:30~20:00 (受付:3階エントランス 18:15より)
場所:立命館東京キャンパス サピアタワー8F
(〒100-0005 東京都千代田区丸の内1丁目7−12)
JR東京駅日本橋出口より直結(徒歩約1分)
http://www.ritsumei.ac.jp/tokyocampus/access/

協賛:立命館アジア太平洋大学(APU)
後援:アオバジャパン・インターナショナルスクール
ESN英語教育総合研究会
株式会社ネリーズ

<今年度の定例学習会スケジュール>

-2019年3月23日(土)13:00~17:00 (年内最後)

<新年度のスケジュール>
7月、12月、3月の年3回を予定

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参加希望の方は下記の申し込みフォームよりお願いします。
※本学習会は国際バカロレア(=IBO)公認のセミナーではございません。

第2回 文部科学省委託事業 文部科学省 IB教育推進コンソーシアム国際バカロレアに関する 国内推進体制の整備事業 シンポジウム!!

文部科学省委託事業文部科学省IB教育推進コンソーシアム

国際バカロレアに関する

国内推進体制の整備事業

シンポジウム

2019 年3月16日(土)13:00~17:00※受付開始:12:30

テーマ「日本におけるIB教員養成の今後の発展に向けて」

【会場】 立命館大学 朱雀キャンパスホール(ネットライブ配信予定) 〒604-8520 京都市中京区西ノ京朱雀町1

※アクセス:

■JR・地下鉄 京都駅から▶ JRにて約10分、「二条駅」下車、徒歩約2分 京都市営烏丸線にて約5分、「烏丸御池駅」で京都市営東西線に乗り換え、「二条駅」下車、徒歩2分

■阪急梅田駅から▶ 阪急にて約40分、「大宮駅」下車、徒歩約10分

入構の際は、開催通知(本チラシ、HP、E-mailの該当頁)または身分証明書をご提示ください。 当日、タクシーの乗り入れができませんので、公共交通機関をご利用ください。

アクセスマップ:http://www.ritsumei.ac.jp/accessmap/suzaku/


【参加申込】事前申込制(参加費無料) 文部科学省IB教育推進コンソーシアムホームページより参加登録下さい

ホームページ:http://ibconsortium.mext.go.jp

第19回のTOK定例学習会!!

第19回のTOK定例学習会!!

関係者各位

平素より大変お世話になっております。アオバジャパン・インターナショナルスクールの小澤です。第19回のTOK定例学習会を下記の通りお知らせいたします。
よろしければ、知人・友人の方でご関心のありそうな方にもこちらの案内を共有いただければ幸いです。(前回の参加者数:50名)

申込リンク:https://goo.gl/CDSib4
なお、諸般の事情により今年の3月の定例学習会を終えた時点で、
今後の学習会については、春、夏、秋、冬の年4回の特別セッションのみへ
移行したいと考えております。月例でのセッションを楽しみされていた方にはこのような変更となりまして誠に申し訳ございません。
学習会の活動自体は継続的に行っていきたいと思いますので、皆様のご理解のほどよろしくお願いいたします。
アオバジャパン・インターナショナルスクール小澤 大心

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第19回「有志教員によるTOK定例学習会@立命館東京キャンパス」
テーマ「TOK学習活動の導入提案」
参加希望の方は下記の申し込みフォームよりお願いします。
【参加費・無料・要申込】
日時:2019年1月25日(金)18:30~20:00
場所:立命館東京キャンパス サピアタワー8F
(〒100-0005 東京都千代田区丸の内1丁目7−12)
JR東京駅日本橋出口より直結(徒歩約1分)
http://www.ritsumei.ac.jp/tokyocampus/access/
協賛:立命館アジア太平洋大学(APU)
後援:アオバジャパン・インターナショナルスクール
株式会社ネリーズ、ESN英語教育総合研究会
※なお、本セミナーは国際バカロレア(=IBO)公認のセミナーではございません。
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小澤 大心(文部科学省IB教育推進コンソーシアム事務局)Kokoro Ozawa  (MEXT consortium project administration office)Aoba-Japan International School
7-5-1 Hikarigaoka, Nerima
Tokyo 179-0072 Japan
TEL 81-3-6904-3102   FAX 81-3-5997-0091Mobile:070-4448-1404(コンソーシアム事務局直通)Email  kokoro.ozawa@aobajapan.jpHP http://www.japaninternationalschool.com/

GO India Initiativeのお知らせ!!

Go India Poster for 1-12-19
ご関係者様
GO India InitiativeのMatthew Thomasと申します。このプロジェクトに関しては既に久保先生より皆様にお知らせがあります。 
私は2019年1月より、GO Indiaの創設者であるMs. Ishana Malkaniとご主人のMr. Aditya Malkaniに同行して各地を回り、皆様または皆様の学校で研修旅行を担当する方との面談を行う予定です。私は現在彼らの来日スケジュールを調整しており、皆様の学校を訪問してGo Indiaと彼らが提供する貴重な機会をご紹介できることを楽しみにしています。1/10(木)-1/16(水)は東京周辺、1/17(木)-1/22(火)は関西地区、1/23(水)-1/25は広島/岡山/九州を訪問し、最後に沖縄を再訪問する予定です。 
更に、1/12(土)15:00より、Go Indiaの紹介とインド留学に関する公開イベントを、立命館大学東京オフィス(東京駅前)にて開催します。イベント後に夕食会を行いますので、Go India職員と個別にお話しすることができます。
下記についてのご返信をよろしくお願いいたします:
i) Go Indiaの訪問をご希望される学校はこのメールへの返信でお知らせください。その際、ご希望の日程もお知らせください。
ii) 東京周辺の皆様は、立命館大学東京オフィスで行われる1/12のイベントへの参加を有無をお知らせください。ご出席の場合は、夕食会への参加についてもご希望をお知らせください。(現時点では正式な申し込みではありませんので変更可能です。)
iii) 貴校の別の方へのご連絡をご希望される場合は、その旨お知らせいただくか、その方に直接私にコンタクトしていただけるようご依頼ください: kyotomatthew@gmail.com  メールは英語、日本語、どちらでも構いません。

Go Indiaのプロモーション資料には協力者のリストが含まれています。また、下記は職員の簡単な紹介です:
Aditya Malkani: 
 
Adityaは経験豊富な教育分野の専門家であり、インドそして世界における学校教育と高等教育システムに精通しています。AdityaはThink Education Advisory Servicesの業務執行役員であり、King’s College Londonの元インド代表として、インドにおける同大学の地盤開拓の責任者を務めました。Adityaは20カ国を訪問して各国の教育システムを研究し、国内外の教育関係会議で講演を行ってきました。 
Ishana Malkani: 
 
IshanaはThink Education Advisory Servicesの協力者であり、 GO India InitiativeとThink Education’s flagship student mobility projectの創設者です。IshanaはShahani Trustを有する教育と住居提供に特化した慈善事業家一族の出です。Ishanaは会計学を専攻して教育関連の起業家となり、早くから教育分野に携わってきました。Ishanaは子供の教育や動物の救済に情熱的に取り組み、ADAPT (Able Disabled All People Together)やKalote Animal Trustで継続してボランティア活動を行っています。


立命館宇治高等学校 Super Global High School (SGH) research seminar January 25-26th, 2019!!

Super Global High School (SGH) research seminar
January 25-26th, 2019

2019年1月25日(金)~26日(土) 2018年度SGH研究発表会を開催します

 本校は2014年度より、文部科学省のスーパーグローバルハイスクール(SGH)に認定され、イマージョン(IM)コースを中心にグローバル人材育成に向けた教育実践と、それに関わる研究に取り組み最終年度を迎えました。本校は、「社会貢献とイノベーションの志で問題解決に挑む人材育成」を研究開発テーマに掲げ、国内外の様々なフィールドでSGHの取り組みを実践しています。
 つきましては、下記のとおり5年間の活動の成果を報告するSGH研究発表会・公開授業を開催致します。

実 施 日:2019年1月25日(金)、26日(土)
開催時間①: 1月25日(金):11:45 ~ 受 付  12:30 ~15:20
開催時間②: 1月26日(土):08:45 ~ 受 付  09:15 ~16:00
実施会場:立命館宇治中学校・高等学校
住  所:〒611-0031 京都府宇治市広野町八軒屋谷33番1
電  話:0774-41-3000(代表)
FAX:0774-41-3555

👉2018年度立命館宇治中学校・高等学校SGH研究発表会要項

申込方法  ※申込期限2019年1月18日(金)まで
参加申込フォームより必要事項をご入力いただき送信下さい。

 参加申込フォーム

Super Global High School (SGH) research seminar January 25-26th,2019

Designated a Super Global High School (SGH) by the Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology (MEXT) in 2014, the first year of the program, Ritsumeikan Uji has for the last five years educated students in the Rits Uji Immersion (IM) Course under its auspices, seeking to develop in these students especially a global worldview while conducting research on topics related to the program. One research theme concerns ways to encourage innovative and socially responsible perspectives toward addressing global issues, and the school has undertaken related SGH initiatives in a variety of areas, both domestically and overseas. Therefore, a Super Global High School Research Seminar will be held at the time and place noted below to report on the school’s five years of progress in all aspects of the program.

Date:Friday, January 25th-26th, 2019
Time① January 25th: 12:30-15:20 (The reception desk will open from 11:45)
Time② January 26th: 09:15-16:00 (The reception desk will open from 08:45)
Location:Ritsumeikan Uji Junior and Senior High School
Address:33-1 Hachikenyadani, Hirono-cho, Uji-shi, Kyoto, 611-0031
Tel: 0774-41-3000 (representatives)
Fax: 0774-41-3555

Registration Application: Click application form link below, complete, then click the upload button.
Application form,

👉SGH_Research_Seminar_attached_document in 2018
Submission Deadline: no later than Jan.19, 2018