大きな期待を胸に始まった留学もあっという間に最終日を迎えました。本日は、最終授業の後に卒業セレモニーが行われました。授与された修了証書と皆勤賞を手にした生徒たちは、やりきった達成感と充実感を味わっていました。セレモニーでは、本校の生徒3名が代表スピーチを行い、5日間の英語学習の成果について述べました。

セレモニー後には、先生からサプライズの手紙が渡され、皆その温かな心に感激しました。1週間という短い期間でしたが、中身の濃い、有意義な時間を過ごすことができました。今回の経験は、必ずや今後の英語学習にも大きく生きてくるに違いありません。プログラムの実現にご理解、ご協力をいただいた全ての方に心から感謝いたします。

ありがとうございました。

2月13日(土)日本経済新聞(夕刊)に記事で紹介されました。

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